スマホアプリで退屈な毎日が変わりました

スマホを初めて持ったとき、さぁアプリを楽しもうと思いましたね。便利なアプリを探したり、ゲームをしたりなど毎日全然退屈をしなくなりました。専業主婦なので午前中に家事をしたら、もうすることがないんです。

子どもは小学校と幼稚園に行っていますし、何か習い事をしようにもお金がかかってしまうので、すっかり引きこもり主婦になっていたのですが、スマホを購入してからは毎日便利なアプリを探して楽しんでします。

有線を聴いたり、ディズニーツムツムで友達と競い合ったり、体重管理をするアプリもありダイエットに励むようになりました。可愛くとれるカメラもありますよね!

これが本当に無料なの?とびっくりするような楽しいゲームがたくさんありますし、毎日新しいゲームが増えていくのでスマホがあると本当に飽きませんね。

スマホ依存になるんじゃないかと不安なぐらい夢中になっています。LINEで無料電話やメールなども楽しんでいますし、スマホを持ってから生活が充実しているというか、かなり楽しくなりました。

パズル系で頭を使ったり、料理を調べたり、どこに行くにもスマホがあれば人生楽しいかもって思ってしまいます。ゲームが苦手な私なのですが、スマホのゲームはとても単純なので大好きです。

擬似的な再会をしました

Facebookをかれこれ3年近く使っています。友人の近況をしれたり、自分の近況を伝えられたりすごく便利なツールであると思います。そんなFacebookを通じて、私は擬似的な再会を果たしました。

18年以上前に大好きで付き合った彼女との再会です。不思議なものですね。時間がフラッシュバックしたようで新鮮な気持ちになったことをよく覚えています。たぶん、こんな経験をするのは私以外にもたくさんいるんじゃないかと思います。

「擬似的な再会」、これがポイントです。この先、Realの再会ができるのかと期待していたりします。Facebook上、友達になっていることはある程度の居場所や居住地は特定できます。が、擬似的な再会って、やっぱり擬似的だと思います。本当の意味での再会であれば、私は実際に会ってみたいなあと思います。

テレビで「あの人に会いたい」という番組をやっていましたが、あんなイメージです。擬似的に再会を果たしてしまったことで、もし実際に再会ができたとしてもあれほどまでの感動はないかもしれませんが。

Facebook以外のコミュニケーションツールも使いますが、これはあくまで実世界でのやりとりかなあと思います。Facebookでも擬似再会をぜひ、Realの再会に持っていってお互いの人生の振り返りもしてみたいと思いました。